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旧八幡郵便局舎 旧八幡郵便局舎

旧八幡郵便局舎

1921(大正10)年に建築され、1960(昭和35)年まで郵便局として使われました。現在ではNPO法人「ヴォーリズ建築保存再生運動 一粒の会」の事務局になっています。2004(平成16)年に玄関部分が復元されました。日本のスパニッシュ建築の初期のものとして注目を集め、正面外観の曲線を描く妻壁、軒裏の化粧垂木にスパニッシュ・ミッション式の特徴が見られます。
http://www.ex.biwa.ne.jp/~hitotubu97/

展示テーマ

建築家としてのヴォーリズ

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